clip-path ジェネレーター

頂点と共通/個別の角丸半径から、clip-path: shape() のコードを GUI で作成する。角丸ポリゴンとフリーパス (M/L/C/Q/A) の 2 モードに対応。

角丸半径 (幅基準)12%
ABCDEF

頂点(●)をドラッグ、または下の表で精密指定できます。塗りつぶし領域が実際にクリップされる形です。

頂点テーブル (相対値 0-1)

小数桁
#xy角丸(空=共通)
A
B
C
D
E
F

各行は頂点。「角丸」列は空欄で共通半径、数値で個別指定 (幅基準の比率) します。

プレビュー (可変サイズ・比率を変えて確認)

サイズ
背景

実際の shape() + cqw で描画しています。ウィンドウ幅を変えても角丸は真円のまま (半径は幅に比例して拡縮)。

shape() 版コード

頂点は %、角丸は幅基準の cqw (縦横同値)。比率が変わっても角丸は真円・一定です。cqw の基準を作るため親要素に container-type: inline-size が必要です (出力に含めています)。